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明日は・・・えいぷりる

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                      晴れた! 
                  
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by baberonia | 2005-03-31 06:14

春ですから・・・・

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            まもなく・・誕生日です。もう・・43です。
                あっ・・・・ご心配なく・・・
                   大丈夫です。
              拡大するのは・・やめときます。
            春ですし。まあ・・たまには・・いいかも
            しれません。見て見ぬふりしてください
            すぐ・・猫の写真と・・すり替えますので・・
          見れた人は、らっき~♪と・・思ってください。PCの
          壁紙にしてもいいです・・・あっ・・小さすぎるか。。。
                   うそです。
             実は・・・ネタが・・今日は・・ないんです。
         ほんと・・・・ラッキーだと・・思って結構かと・・思います。

                 とほほ・・・かもしれません。
まちがいなく・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・とほほです

   でも・・・きっとこの写真は・・私自身では・・ないと思います。
   よく・・・見てください。猫なんです・・・。
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by baberonia | 2005-03-30 21:40

うーん

つまりは、つぐみちゃん・・お家に無事・・戻りました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
まあ・・超個人的意見なんですがね・・
ある科学雑誌でも書いてありましたが・・現在
都市部で住んでいる住人のほとんどが・・生物としての
生活条件の最悪な場面に遭遇しているそうなんです。
それは・・人口密度なんですね。ありえないらしいです。
動物としてのリミットを越している。だから、複雑な環境の中で
幼い心は・・さ迷うのです。
ここで言っても・・仕方無いことだと思うんですけど。
じゃあ・・どうするんだっと・・言われても答えはひきだせないのですが・・
生活するとなると・・仕事とか・・教育とか・・まあ・・いろいろなしがらみあって
それぞれの生活あるから・・そういう場所に住むしかないわけで。それが
たとえ・・動物として・・最悪な拠点としてもです。
適応性のある人間だから・・なんとか・・今の都市部生活にも
やっていられるとおもうんです。
でも・・やはり・・狂ってくるんですよね。最近の事件見てもそうだし。
だから・・私は、今・・田舎に住んでてよかったと思っています。
自分は・・ここにいるから・・いいやって。
とっても・・いい加減な答えなんですが・・だって・・
自分で選べるわけだし。
時々・・都会にいって・・・ちょっと・・そんな環境を垣間見て
楽しんでくる程度でいいんです。
あっ・・やっぱり・・田舎志向かな。汗。
他人は、どうでもいいと・・思っているわけじゃなくて
人とは、自分で自分の選択が出来るから・・・そうなんですよ。
自分とか・・自分の子孫の為とか・・・それは、私達・・自分自身で選べる
訳ですからね。
やはり・・身の安全は・・自分で判断しなくちゃいけない。
自分が・・楽しくなくちゃ・・子供も楽しくない。
怒られるかもしれないけど・・時代のせいにする大人もいるけど
それを作ったのも・・人間だからね。
今回の「つぐみ」ちゃんの事件も・・帰ってきてよかったね・・じゃなくて
ちゃんと・・考えるべきかな・・と、思うのです。
きつい・・話になるかもしれませんがね。
やばいかなあ・・こんな意見は・・・。書かないほうがいいかもしれないけど
苦言を呈する人もいるかも・・しれないけど
「帰ってきてよかったね」・・
で、終わらないで欲しい。
問題は・・これからだと・・思います。
なぜ・・子供は、そういう行動にでたのか・・・
小学生なのに・・・なぜ・・化粧しているかも・・しれませんとか・・・
平気で・・いえるのか・・・。
やはり・・・親が・・そうさせてしまったんだと・・私は思うのです。
環境が・・そうさせてしまったのかも・・なんて
思うのは・・・他人まかせのような・・
始めに書きました・・今の都市部の人口密度は、
もはや・・生物の生活環境には、そぐわない・・・。
でも、そこに生活している限り・・そのせいには・・出来ない。
自己完結型の・・環境生活者なんですよ。
「つくみ」ちゃんにも・・きっと・・訳が有ったにちがいないんです。
それをちゃんと・・親子で話し合って・・方向を決めてあげる
能力が・・無いと・・・親として・・あかんなあと・・思います。
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by baberonia | 2005-03-30 00:24

うーーーーん。美味い水と・・空気かあ

だからあ・・困ってますぅ。皆さん・・いい案ないですかあ。土地あまってますぅ。うちの父は、超神経質な人で・・もう・・農家から貸してくれとは言われているんですよね。肥沃なんです。とっても手入れのいい土なんですよ。お花なんて植えようものなら・・ちょー巨大化するし。でも・・簡単に貸しちゃまずいでしょ。利権絶対からんでくるからさあ・・とほほ・・です。少しは、なんとかしたいって思っているんですが。フランスあたりだと、田舎の農家は、まあ・・日本で言えば、民宿なんてものをやっている場合多くて・・でも、ヨーロッパみたいに長期バカンスってないしねぇ・・はたして、日本で・・あっ・・やっているところもありますがねぇ。ちょっいと改造すれば、人は、たんまり泊まれるのですが・・。どうしていいやら・・・わかりません。
きっと・・近いうちに・・この問題は・・大きくのしかかってくると思うのです。早めに方向性を考えていないと。
なんか・・・いい知恵拝借できませんかねぇ・・えっと無責任発言大いに結構でございます。
私も・・割りといいかげんですから。
面白可笑しく知恵をひねってください。写真は、もうちょっとupしますから。
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        ささっ・・このポストに・・投函してくださいませ
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by baberonia | 2005-03-28 23:24

田舎で物・・想う・・利用方法の案募集!

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こんな所で・・私は、今日考えてました。別に・・深くはないのですが・・両親の死に直面している
私としては・・この田舎の土地をどうしたらいいか・・迷っています。マジなんですよ。本当に
だって・・・広大な土地と山々を今後・・どうして手入れしていいものか?母屋と、蔵と、納屋も
ねえ・・。まじですよ。誰か・・いい案あったら教えてください。




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やっと・・桜の花も・・まあ・・少しだけですが・・咲き始めました。ものすごい田舎です。
蔵があるんですが・・裏に小さな小川があって「沢蟹」がいたりします。勿論・・湧き水が
今でも・・こんこんと・・湧き出てます。町の水道もあるんですが、飲み水と、お風呂の水
は・・湧き水を使ってます。すんごく・・贅沢なんですよね。結構・・そう思います。
検査の結果、硬水で「エビアン」の水質に近い事がわかりました。たしかに・・味は
そっくりです。でですね・・お風呂のお湯にすると・・ぴりぴりしないで、とても温まるのです。


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すごいでしょ。。解りますか?土壁の納屋です。まあ・・今じゃめったに見られませんが、
昔は、牛を飼ってたんです。「花子」といいました。なついていたんですよ。はなこ~と呼ぶと
近寄ってきたし。もう・・・35年以上まえですが・・あはは。牛の花子が・・亡くなってから
ここには、ヤギの「花子」がやってきました。ヤギの花子も・・名前呼んだら近寄ってきました。
ヤギ亡き後・・鶏を飼いましたが・・さすがに・・名前まで覚えてくれませんでした
あたりまえですか・・・とほほ
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by baberonia | 2005-03-27 21:44

いやまあ・・・

このページを開設してから・・・2ヶ月ぐらいですよ。たしか・・。2月14日・・バレンタインデーの日だったと思います。
自分で書いてても・・面白くないってんで・・色々な場所探して勝手にリンクしたり・・強引手法でリンクさせたり。とほほ・・なんですが、すいません。
でも・・たった2ヶ月で色々な事あるんですねぇ。人って。・・・実にそう思います。
まあ、私の場合は、元々まじめにコラムを書いていこうと考えていたにも関わらず変体方向に向きそうで・・向かない禁断状態が続き・・写真を少しよくしようとか・・人の心の鐘を鳴らすような文章を書こうなんて野心も・・地平線のどこかに捨ててしまった・・ような・・
書いている内・・まあ・・その・・なんだあ・・訳わかんない話題にいってしまったり・・
で・・・あちらこちらの・お部屋にいっては・・commentatorごとく・・あほなコメントを
残しては・・嵐の如く・・・立ち去ったり・・しつこく・・くいさがったり・・。
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あっ・・・私も「ちいさなしあわせ」で知った「似顔絵イラストメーカー」でつくってみたんですが・・
ちがうかもなあ・・
まあ・・関係ない話なんですが・・

そんな日々を楽しく過ごさせてもらってます。
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by baberonia | 2005-03-26 23:17

趣味を少しずつ

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これは・・趣味のひとつ・・特にいらない人は、いらない・・・グリコのおまけみたいなものです。
1950年代のアメリカのタバコ「マルボロ」のおまけなんですよ。当時のハリウッドの女優とか、俳優の似顔絵です。
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by baberonia | 2005-03-25 22:24

たばこ屋にて・・

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まあ・・・写真は、パイプタバコの一部なんですが・・。今日は、仕事帰りに街中のたばこ屋さんにちょいと・・寄ったんです。このお店は、普通の紙たばこの品揃えも豊富なんですが、シガーの数も半端ではなくて、ちゃんと「シガー保管室」まで設けているようなお店です。なかなか・・地方都市ではここまでのお店ないんですがね。私は、シガーは時々しか吸わないので、それ程購入しないんですが、パイプタバコはほとんどこのお店です。
さて・・
  たまには・・パイプの歴史でもと・・思いまして。
 16世紀の後半、アメリカを植民地化しようと・・探索していたイギリスのウォルター・ローレー卿が・・事実上・・バージニア地帯の植民地化に失敗したんですが、そのとき、原住民からパイプ喫煙の習慣を教わり帰国したんです。まあ・・その後は・・貴族の間で流行して・・現在に至るという訳なんですねぇ。簡単ですが・・そんなところです。以前も書きましたが・・紙タバコの香りは、どうしても吸わない人にとっては・・有害であり・・ただ・・・煙いだけなんですが・・シガーやパイプは、まあ・・香りという点に関しては、質のいい・・品のいいものを持ち合わせており、多少・・嫌われる範囲を逸脱するように・・思われます。特に・・パイプはね・・あの炎といいますか・・吸いながら散歩しても・・他人に危ない思いをさせないって・・いうか。ああっ・・でも・・五十歩百歩かな。私自身も、かなり気を使って吸ってます。体にいいわけではないしね。適量を・・と・・言う点では、アルコールの方が体に良いでしょう。少し脱線してしまいますが・・84になるおやじは、身体障害者のくせして・・・必ず・・夜は、晩酌をします。コップ一杯のお酒。心臓に機械がはりついてても・・我慢できないそうでして。とほほ・・なんですが・・もう、後は・・いつでも、いいですよと・・目をつむってます。あの世にまで・・もっていけないですからね。生きているうち・・です。
あっ・・・ところで・・私も心配なのですが・・
宮城の仙台市で、小学生が消息不明になっているそうです。私も、すぐ近くなので・・心配しています。よろしければ、私のリンクのとこにある・・「はちゅ♪」のお部屋にいって・・ご確認お願いいたします。ちょっと大人びた女子小学生ゆえ・・おそらく・・いろいろ悩んでいたのかもしれません。とにかく・・早く見つかっていただければと・・願っています。
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by baberonia | 2005-03-24 23:34

しかしなあ・・・

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いちご・・・です。見れば解るけど。病院にいったら・・やはり・・果物ですよね。
で・・今・・こっちでは・・「いちご」なんですよ。地物というか・・まあハウス栽培
なんでしょうけどね。甘くて美味しかったです。
前回の記事見ていただければ・・わかりますが、本日「母」は入院しました。
まあ・・最後の・・・入院です。
もう・・家には戻ってこれないと・・みんな・・思っています・・が!
センチメンタルに・・なっているのは・・・・・周りだけだった!
本人は・・・「まだ・・まだ・・・ふっふっ復活だあ!」
医者から・・見離されて8ヶ月・・
83歳で・・体の中は・・癌細胞で・・・みっちりで・・・
体重計ったら・・・38キロの・・ははが・・・・
また・・・復活して・・返り咲くと・・・・不敵な笑みを浮かべ
白い歯を・・・光らせたのです。
ベットに横になると・・すぐに・・・点滴が打たれ・・・
急に・・・普通は・・ここで・・「病ぽくなるはずが
メンテナンスの悪いロボットに高級オイルを塗りつけた如く・・
顔色が・・良くなり・・・笑みをうかべるのです。
「げげっ・・・」
まさか・・・本当に復活するのか・・・
病院を後にして・・・・
帰路の車中・・・
「また・・・帰ってくるかも・・」
一同・・顔を見合わせた・・・・一日でした。
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by baberonia | 2005-03-23 23:22

曇り空な気分

c0057415_5592037.jpg今日一杯目の珈琲。薄曇りの天気。なぜか・・白い珈琲カップがほの暗く感じる。
パイプにゆっくりと、火をつけて、窓から見えるだけの空を眺めてみる。パイプの煙がゆっくりと立ち昇り・・いつのまにか、空気と同化して・・透明になる。今、自分も・・そんな気分だな。澄み渡った空だったら・・少し違っていたかもしれないね・・・

でも・・大丈夫だよ。






手術あほ話・・・
はちゅ♪さんのページ眺めていたら・・おもいだしました。
私も若い頃・・手術のとき・・全身麻酔だったんです。

ああ・・そうそう・・白い巨塔(オリジナルバージョン)で見た覚えあった・・
この・・・一杯電球ついているやつ・・おおっ・・ここが手術室かあ・・おお
先生!なんか・・言っている・・まるで・・これから・・手術するみたいだあ(おいおい!)
ああ・・なんだあ・・この感覚・・真っ白くなってい・・く・・
ここまでは・・
覚えてます。でも・・・それから・・・勿論・・・何十時間も記憶は失われて
おります。
 後で聞いた話なんですが・・私は、手術がはじまるや・・いなや・・
いきなり・・・「アナウンス」を始めたそうなんです。
そうそう・・私の最初の職種は・・アナウンサーだったんです。
でね・・・勿論・・・手術室は・・・・・「爆笑」の渦・・・。
とほほ・・・何やってんだか・・・私は・・
その後・・・数時間・・しゃべりっぱなしだった私は、
名医と・・誉れ高い・・先生の手先すら・・狂わすほどの
完全完璧な・・・物まねまで・・披露したあと・・・
終演を迎えたそうです。その間・・数時間・・・
看護婦は・・爆笑できず・・・目が・・・うるうる・・・
含み笑いの限界を超え・・・先生が・・マスクを飛ばすほど・・笑い始めた後
まってたとばかり・・・スタッフ全員が・・・・ドッと・・・ぶっ飛び・・・
その情景は・・・語り尽くせぬ状態となったそうです。
私は・・・内心・・・そう・・・かすかに・・・不安を覚えたのは
いうまでもありません。
その後・・その手術は・・・院内で「語り続けられ・・・」
そう・・・その病院に行くと・・今は婦長になった・・当時の看護士さんが・・
そっと・・・背後から・・・語りかけてきたりします。
まあ・・今回・・母が入院するのも、その病院なので・・なんか・・少し安心していますが・・

どうぞ・・はちゅ♪さんのページも参考にしてください。リンクしてあります。
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by baberonia | 2005-03-23 06:13